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福岡県古賀市のバス停で男の子が泣き虐待発覚!母親は誰で顔画像は?いつから虐待?現場はどこ?

2020年6月中旬、4歳の男の子が一人でバス停で泣いているのを通行人が発見し、警察に保護されました。

長男はケガをしており、「母親に叩かれた」と話したことから虐待が発覚。

母親はなぜ虐待をしてしまったのでしょうか。

今回はこの事件について調査していきます。

福岡県古賀市のバス停で男の子が泣き虐待発覚!

警察によりますと母親は6月15日ごろ、自宅で4歳の長男の額や背中を殴り、全治5日のけがをさせた疑いがもたれています。

6月中旬、長男が自宅近くのバス停で1人で泣いているところを通行人の男性が発見。 通報で駆けつけた警察官が、長男のけがに気づき、話を聞いたところ「母親にたたかれた」と話したということです。

警察の調べに対し母親は「私はしていません。転んだ時にできたものです」などと容疑を否認しています。

引用元:YAHOO!ニュース

母親は23歳。10代で妊娠・出産を経験しているようですね。

4歳と言えばまだまだ親に甘えたい時期。

辛い思いをしても親の元を離れないものですが、一人で家を出るのはよっぽど酷い虐待だったことが分かりますね…。

一体いつから虐待は始まったのでしょうか。

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虐待はいつから?

男の子の身体には最近出来たとみられるアザの他にも、古い傷が複数見つかっているとのこと。

また、4歳という年齢を考えるとまだ「イヤイヤ期」を抜けていない可能性や、親の関心を引くために、わざと禁止されていることをする可能性もあります。

1~2歳ころから始まるとされるイヤイヤ期ですが、この頃に始まった可能性もありますね…。

母親もとても若く、外に出たい気持ちを我慢して育児と向き合っていたとすると、ストレスもかなり溜まっていたのではないかと考えられます。

イヤイヤ期とは

子どもが成長し「自分の欲求」を認識して相手にぶつけるようになる第一次反抗期のこと。 個人差はありますが一般的には1歳半辺りから始まり、2歳頃にピークを迎えると言われています。

引用元:Gymboree

いずれにせよ、虐待は許されるものではありませんね…。
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男の子が泣いていたバス停はどこ?

男の子が見つかったのは、福岡県古賀市糟屋郡のバス停。

バス停の詳細は公表されていません。

古賀市内のバス停はいくつかありますが、通行人がいたとのことで、人通りはわずかながらもある場所であったようです。

男の子が無事に保護されて良かったですね…。
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母親は誰で顔画像は?

現在警察による調査が進められていますが、母親の詳細については公表されていません。

母親の特徴

年齢:23歳

職業:無職

住所:福岡県古賀市

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ニュースに対するネットの声

こういう人がいるから10代で出産すると・・・って風潮になる気がします。若いうちに出産していて立派な方々も沢山いるのに。4歳の子が泣いていて放っておかずに通報してくれた方がいて良かったです。
この母親がよっぽど変わらないかぎりはもう親元に帰しちゃダメだよ。通報してくれた方、ありがとう
きちんと伝えてられて、助けを求められて偉かったね。大抵の子は、親の言葉に洗脳され、大好きなお母さんがする事は全部正しいと思い込まされてしまってる。そういう子にも救いの手が差し伸べられ、幸せになれますように
分かりやすい嘘だな。そこまでして自分を守りたいのかよ!
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